告示令和6年12月17日

外務省告示第三百九十九号(フィリピン共和国における女性の保護及びエンパワメント計画のための贈与)

本紙p.3

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公告概要

フィリピン共和国における女性の保護及びエンパワメント計画のための贈与

発行機関外務省
省庁外務省
件名フィリピン共和国における女性の保護及びエンパワメント計画のための贈与

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外務省告示第三百九十九号(フィリピン共和国における女性の保護及びエンパワメント計画のための贈与)

令和6年12月17日|p.3

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住所 東京都港区南麻布2丁目15番地6 安黎子 昭和19年6月1日生 住所 東京都小平市喜平町1丁目1日生 金浩代美 昭和42年11月1日生 住所 東京都小平市喜平町1丁目13番28-107号 金剛大 昭和54年3月23日生 住所 埼玉県富士見市鶴瀬西2丁目5番7号 金芳江 昭和27年6月1日生 河美志 昭和52年8月28日生 外務省告示第三百九十八号 令和六年四月二十六日にビエンチャンで、ラオス人民民主共和国政府に対する贈与に関する次の概要の書簡の交換がラオス人民民主共和国政府との間に行われた。 1 協力の目的及び内容 経済社会開発に係る計画等を実施するために必要な両政府の関係当局に合意する生産物及び役務の購入 2 贈与額 十五億円 3 署名者 日本側 小林賢一在ラオス大使 ラオス側 ボーサイ・カイカムピトゥーン外務副大臣 令和六年十二月十七日 外務大臣 岩屋毅 ○外務省告示第三百九十九号 令和六年十月二十九日にマニラで、フィリピン共和国におけるパンサモロ・ムスリム・ミンダナオ自治地域における女性の保健に関するニーズへの対処及びジェンダーに基づく暴力への対応のための女性の保護及びエンパワメント計画のための贈与に関する次の概要の書簡の交換が国際連合人口基金との間に行われた。 1 協力の目的及び内容 パンサモロ・ムスリム・ミンダナオ自治地域における女性の保健に関するニーズへの対処及びジェンダーに基づく暴力への対応のための女性の保護及びエンパワメント計画を実施するために必要な生産物及び役務の購入 2 贈与額 七億二千四百万円 3 署名者 日本側 遠藤和也在フィリピン大使 フィリピン側 レイラ・サイジ・ジュダ在住フィリピン事務所代表 令和六年十二月十七日 外務大臣 岩屋毅
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外務省告示第三百九十九号(フィリピン共和国における女性の保護及びエンパワメント計画のための贈与) - 第3頁
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