統計表令和6年12月16日

電波法施行規則別表第1号(周波数割当計画)の一部

号外p.232

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電波法施行規則別表第1号(周波数割当計画)の一部

令和6年12月16日|p.232

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2989R 1D 6G
2992M MID
R 10A 10E 13C
2995R 6G
2998M CWP
R 7D 12E 12F 12G 12H 13F
V VEIR
CC 12E 12F 12G 12H
3001R 6A 6ECC 6A 6E
3004M NCA
R 11B 13K
3007W(世界的使用)C100/II III
3010W(世界的使用)C100/I IV
3013W(世界的使用)C100/II V
3016M EA NAT
R 9D 13G
3019M NCA
R 11B 13K
3023W(世界的使用)
(R)及び(QR)
この周波数の電波の全世界における使用は、次の場合に認められる。
1 航空機局では、次の通信に認められる。
(a) 運航管制及び飛行場管制との通信
(b) 航空局との間の他の周波数が使用不可能又は不明である場合の通信
2 航空局では、進入管制及び飛行場管制のために次の条件で認められる。
(a) 空中機回路における平均電力の値を20W以下に制限すること。
(b) 有害な配信を避けるため、使用空中機の型式について、その都度特別の注意を払うこと。
(c) この周波数は(a)及び(b)の条件で使用する航空局の電力は、直接関係する主管庁と業務が影響を受けるおそれがある主管庁との間で調整を行うことを条件として、その電力を航空機の運航上の要求を満たすために必要な値にまで増加することができる。
3 この周波数を1及び2の目的に使用するための他の詳細な事項については、国際民間航空機関の会合が勧告することもある。
4 この周波数は、上空土地上との共同の捜索及び救助作業に参加する他の移動業務の局が使用することができる。また、その移動局とこの作業に参加する陸上局との間の通信にも使用することができる。航空局は、これらの局と通信を行うため、この周波数の使用を認められる。
5 この周波数は、特別取決めに従って、AIA、AIB又はAEF電波の発射のために使用することが
3401R 2B 2C 3B 9B 12C 13KCC 2B 2C 3B
C001/9B
3404R 3A 3C 9C 9D 10B
V VAFI
CC 3A 3C
CC 9C 9D
3407R 2B 2C 3B 7C 12D 14DCC 2B 2C 3B
3410R 1D 3C 11B 13J
3413M CEP
R 3B 6G 13C 14A 14E
V VEIR
CC 14A 14E
C009/6G
3416R 1D 2A 2B 3A 6DCC 2A 2B 3A
C001/2A 2B 3A
3419M AFI
R 3B 3C 9B 10D 12J 13I
CC 3B 3C
3422R 2A 2B 3A 6GCC 2A 2B 3A
C001/6G
C004/6G
3425M AFI
R 3B 3C 9B 10D 13D
CC 3B 3C
3428R 2B 2C 11B 13JCC 2B 2C
3431R 3A 3B 5B 6GCC 3A 3B
C001/3A 3B
C009/6G
3434R 2A 2C 6F 11B 13GCC 2A 2C
3437R 3B 4A 6G 13MC001/3B
3440R 2A 2C 6F 12CC 2A 2C
3443R 3A 3B 4B 6E 11B 13NCC 3A 3B
3446R 1D 6G 10E 13F 14
3449R 2B 2C 6G 10A 13MCC 2B 2C
C001/6G
C004/6G
3452M SAT
R 3A 3C 5A 5C 14C
CC 3A 3C
CC 5A 5C
3455M CAR CWPCC 2A 2C
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