無線通信規則に基づく周波数割当て表(世界的な使用区域)
令和6年12月16日|p.240
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| 21940 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21943 | W (世界的な使用) | C100/V |
| 21946 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21949 | W (世界的な使用) | C100/III |
| 21952 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21955 | W (世界的な使用) | C100/IV |
| 21958 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21961 | W (世界的な使用) | C100/V |
| 21964 | W (世界的な使用) | C100/II |
| 21967 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21970 | W (世界的な使用) | C100/III |
| 21973 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21976 | W (世界的な使用) | C100/IV |
| 21979 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21982 | W (世界的な使用) | C100/V |
| 21985 | W (世界的な使用) | C100/II |
| 21988 | W (世界的な使用) | C100/I |
| 21991 | W (世界的な使用) | C100/IV |
| 21994 | W (世界的な使用) | C100/V |
| 21997 | W (世界的な使用) | C100/I |
1 この表の周波数は、SSBの搬送周波数である。
2 表中の記号及び略語の説明
(1) 使用許可区域の欄
M : 主要世界航空路区域(MWARA)
R : 地域的及び国内航空路区域(RDARA)
V : 航空気象(VOLMET)区域
(2) 備考の欄
CC : 共通通信路
C001/… : 斜線の次の示す区域では、昼間の使用に限る。
C002/6G : 小区域6Gでは、東経95度の東に限り使用
C003/6G : 小区域6Gでは、東経95度の西に限り使用
C004/6G : 東経110度の東に限り使用
C005/2A : 北緯60度の北に限り使用
C006/6A : 東経75度の東に限り使用
C007 : 使用されていない。
C008 : 使用されていない。
C009/6G : 小区域6Gでは、東経110度の東で北緯25度の南に限り使用
C010/6G : 小区域6Gでは、東経118度の東で北緯40度の北に限り使用
C011/6E : 小区域6Eでは、北緯20度の南に限り使用
C100/… : 世界的な使用のための周波数区域分配。その使用区域は記号の次に示す。周波数の割当てのための手続については、無線通信規則付録第27/217号参照。
世界的な使用のための周波数区域とは、次に掲げる区域に位置する航空局と世界のいずれの場所に就航中である航空機との間で、航空機の飛行の管理及び安全監視のための長距離通信を可能とするように周波数が区域分配された区域をいう。
世界的な区域Ⅰは、RDARA1、2及び3で構成される。
世界的な区域Ⅱは、RDARA10、11及び12Aから12Dまでで構成される。
世界的な区域Ⅲは、RDARA6、8、9及び14で構成される。
世界的な区域Ⅳは、RDARA12Eから12Jまで及び13で構成される。
世界的な区域Ⅴは、RDARA4、5及び7で構成される。