その他令和6年11月29日

特許願(様式第28の2)

号外p.237

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

特許願(様式第28の2)

令和6年11月29日|p.237

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
様式第28の2(第23条関係)
【書類名】
特許願
【整理番号】特許法第46条の2第1項の規定による実用新案登録に基づく特許出願
【特記事項】
【提出日】
令和
日)
【あて先】
特許庁長官
殿
【基礎とした実用新案登録及びその実用新案登録出願の表示】
【実用新案登録番号】
【登録日】
【出願番号】
【出願日】
【国際特許分類】)
【発明者】
【住所又は居所】
【氏名】
【特許出願人】
【識別番号】
【住所又は居所】
【氏名又は名称】
【国籍・地域】)
【代理人】
【識別番号】
【住所又は居所】
【氏名又は名称】
【手数料の表示】)
【予納内訳番号】)
【納付金額】)
【提出物件の目録】
【物件名】
特許請求の範囲
1
【物件名】
明細書
1
【物件名】
(図面
1)
【物件名】
要約書
1
【備考】
1「【基礎とした実用新案登録及びその実用新案登録出願の表示】」の欄の「【実用新案登録番号】」には、「実用新案登録第○○○○○○○号」、「【登録日】」には「令和何年何月何日」のように基礎とした実用新案登録の番号及び年月日を記載し、「【出願番号】」には「実願○○○○-○○○○○○」、「【出願日】」には「令和何年何月何日」のように基礎とした実用新案登録に係る実用新案登録出願の番号及び年月日を記載する。
2 第14条第3項の規定により証明書の提出を省略するときは、「【提出物件の目録】」の欄に「【物件名】」の欄を設けて、当該証明書の書題名を記載し、その次に「【説明の表示】」の欄を設けて、「変更を要しないため省略する。」と記載する。また、2以上の証明書の提出を省略するときは、「【提出物件の目録】」の欄に次のように欄を繰り返し設けて記載する。
【物件名】
【説明の表示】
【物件名】
【説明の表示】
【物件名】
【説明の表示】
3
その他は、様式第26の備考と同様とする。
読み込み中...
特許願(様式第28の2) - 第237頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために

会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。監視・通知の契約は天羅AIが提供します。

天羅AIで監視する(別サービス・新しいタブで開きます)