告示令和6年11月7日

外務省告示第三百五十号(ブルキナファソにおける生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画のための贈与)

本紙p.1

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

公告概要

ブルキナファソにおける生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画のための贈与に関する書簡の交換

発行機関外務省
省庁外務省
件名ブルキナファソにおける生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画のための贈与に関する書簡の交換

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

外務省告示第三百五十号(ブルキナファソにおける生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画のための贈与)

令和6年11月7日|p.1

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
○外務省告示第三百五十号 令和六年九月三十日にワガドゥグーで、ブルキナファソにおける生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画のための贈与に関する次の概要の書簡の交換が国際連合難民高等弁務官事務所との間に行われた。 1協力の目的及び内容 生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画を実施するために必要な生産物及び役務の購入 2 贈与額 五億八千九百万円 3 贈与の供与期限 令和七年九月三十日 4 署名者 本側長島純在ブルキナファソ大使 国際連合難民高等 モーリス・アゾナクポ在 弁務官事務所側 ブルキナファソ事務所代表 令和六年十一月七日 外務大臣 岩屋毅
読み込み中...
外務省告示第三百五十号(ブルキナファソにおける生体認証登録及びデータベース整備を通じた国内避難民支援計画のための贈与) - 第1頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
外務省の新着公告を見逃さないために

会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。監視・通知の契約は天羅AIが提供します。

天羅AIで監視する(別サービス・新しいタブで開きます)