その他令和6年11月7日

様式第27(探査を行おうとする区域を表示する図面)

号外p.40

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様式第27(探査を行おうとする区域を表示する図面)

令和6年11月7日|p.40

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様式第27(第44条第1項関係)
探査を行おうとする区域を表示する図面(世界測地系)
氏名又は名称
住所
代表者の氏名
1申請の区域の所在地
2申請の区域の面積
3縮尺
4平面直角座標系の系番号
予備調整区域(世界測地系)
経度緯度
1'
2'
3'
4'
調査区域(世界測地系)
経度緯度
1
2
3
4
※調査準備作業・進入経路のスタンプなどは一律的に 記入する。
備考
1代表者の氏名の欄は、申請者が法人である場合に記載すること。
2探査を行おうとする区域を表示する図面(世界測地系)は、上記の例により作成 すること(緯度、経度を併せてX、Y座標値を記入すること)。
3探査を行おうとする区域を表示する図面の縮尺は、原則10,000分の1とするこ と。ただし、10,000分の1とすると区域が明示し難い場合には、縮尺を明記の上、 適宜の縮尺によること。
4探査を行おうとする区域を含む国土地理院発行の50,000分の1地形図が発行さ れている場合には、その地形図の図名を記載すること。さらに、当該探査を行おう とする区域の位置が、当該地形図を4等分した区画のうち、いずれの区画に該当す るかを○印で表示すること。
5記号は、国土地理院発行の50,000分の1地形図の図式記号及び日本産業規格航 山記号(JIS M 0101)によること。
6記号のうち、次に掲げるものは、それぞれの色別によること。
赤色・・・三角点の標高、真北線、探査を行おうとする区域の頂点及びその番号、 頂点の座標値、境界線
青色・・・河川、湿地、湖沼、海岸線
橙色・・・道路
黒色・・・三角点、等高線
7用紙は、上質紙、和紙、合成紙その他の長期保存に適したものを用いること。
8図面の作成に当たっては、印刷インク、ボールペン(水性かつ染料を使用したも のを除く。)、絵具、墨その他の退色し、又は消失しないものを用いること。
9回頭区域、予備調整区域、探査測線又は探査測点その他の探査を行う位置を把握 するために必要な事項を記載すること。
10用紙の大きさは、日本産業規格A4とすること。
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様式第27(探査を行おうとする区域を表示する図面) - 第40頁
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