その他令和6年11月1日

古都における歴史的風土の保存に関する特別措置法第9条第2項に基づく裁決申請書様式

号外p.133

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

古都における歴史的風土の保存に関する特別措置法第9条第2項に基づく裁決申請書様式

令和6年11月1日|p.133

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
別記様式 別記様式
裁決申請書
裁決申請者
住所 氏名
相手方
古都における歴史的風土の保存に関する特別措置法第9条第2項の規定による協議が成立しないので、下記により、裁決を申請します。
1 損失の事実
2 損失の補償の見積り及びその内訳
3 協議の経過
年月日
裁決申請者
住所 氏名
殿
備考
1 「損失の事実」については、発生の場所及び時期並びに不許可処分のあった日をあわせて記載すること。
2 「損失の補償の見積り及びその内訳」については、積算の基礎を明らかにすること。
3 「協議の経過」については、経過の説明のほかに、協議が成立しない事情を明らかにすること。
4 裁決申請者又は相手方が法人である場合においては、氏名は、その法人の名称及び代表者の氏名を記載すること。
読み込み中...
古都における歴史的風土の保存に関する特別措置法第9条第2項に基づく裁決申請書様式 - 第133頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために

会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。監視・通知の契約は天羅AIが提供します。

天羅AIで監視する(別サービス・新しいタブで開きます)