認定供給等事業計画の実施状況報告書(様式第十七)
令和6年10月23日|p.75
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様式第十七(第9条関係)
認定供給等事業計画の実施状況報告書
主務大臣名殿
年月日
住所
名称
代表者の氏名
おり報告します。
年月
日付けで認定を受けた認定供給等事業計画の
年度の実施状況を下記のと
記
1. 低炭素水素等供給等事業計画認定番号
2. 低炭素水素等の種類
| 水素等の種類: □水素 | □アンモニア | □合成燃料 | □合成メタン |
| ① 水素等の製造等に伴って排出される二酸化炭素の量 | |
| ② ①の算定根拠(数値算出の計算式や考え方、根拠となる数値や考え方、確認の方法を記載) | |
(注)「合成燃料」とは、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律施行規則(令和6年経済産業省令第69号。以下「施行規則」という。)第2条第2号に規定する液体をいう。
(注)「合成メタン」とは、施行規則第2条第3号に規定するメタンをいう。
(注)①は「水素等供給事業者の低炭素水素等の供給の促進に関する判断の基準となるべき事項(令和6年経済産業省告示第174号)」において定める算定方法に従うこと。
(注)2以上の種類の低炭素水素等の供給又は利用を行う場合にあっては、欄を追加して低炭素水素等の種類ごとに記載すること。
3. 低炭素水素等供給等事業計画の目標の達成状況
4. 実施した低炭素水素等供給等事業計画の内容
(1) 低炭素水素等供給事業の実施状況
(2) 低炭素水素等利用事業の実施状況
(3) 脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律(令和6年法律第37号)第7条第3項に規定する者が行う低炭素水素等の貯蔵等の実施状況
(備考)
用紙の大きさは、日本産業規格A4とする。