会社公告令和6年9月30日

損益計算書及び重要な会計方針等の記載

号外p.126

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

公告概要

令和6年9月30日発行の官報(号外 第228号)に掲載された会社公告・決算公告です。不明の決算公告。掲載ページ: p.126。

会社名不明
公告種別決算公告

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

損益計算書及び重要な会計方針等の記載

令和6年9月30日|p.126

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
損益計算書
(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
(単位:千円)
I 事業損益A 本来業務事業損益1 事業収益2,238,259
2 事業費用(1) 事業費1,936,254
(2) 本部費1,936,254
本来業務事業利益302,004
B 附帯業務事業損益1 事業収益119,074
2 事業費用100,803
附帯業務事業利益18,270
事業利益320,275
II 事業外収益受取利息41
その他の事業外収益78119
III 事業外費用支払利息14
その他の事業外費用-14
経常利益320,380
IV 特別利益固定資産売却益-
その他の特別利益--
V 特別損失固定資産除却損-
その他の特別損失--
税引前当期純利益320,380
法人税・住民税及び事業税1,889
法人税等調整額-1,889
当期純利益318,491
重要な会計方針等の記載及び貸借対照表等に関する注記
1 継続事業の前提に関する事項
該当なし
2 資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産の評価基準及び評価方法
最終仕入れ原価法
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。(平成19年3月31日以降に取得した建物は旧定率法)
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 6年~47年
構築物 10年~40年
医療用器械備品 4年~8年
その他の器械備品 3年~20年
② 無形固定資産
定額法によっております。
ソフトウェア(法人内使用分)については、法人内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4 引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、法人税法に規定されている繰入限度額により回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額により計上しております。
③ 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当会計年度末における退職給付債務を自己都合要支給額に基づき計上するという簡便法により計算し、計上しております。
5 消費税及び地方消費税の会計処理の方法
税込経理方式によっております。
6 その他貸借対照表等作成のための基本となる重要な事項
補助金等の会計処理の方法
補助金等については、その交付決定があった会計年度において事業収益に計上しております。
7 重要な会計方針を変更した旨等
該当なし
8 資産及び負債のうち収益業務に関する事項・収益業務からの繰入金の状況に関する事項
有形固定資産に対する減価償却累計額は当該各資産の金額から直接控除されており、その金額は1,967,308千円です。
9 担保に供されている資産に関する事項
該当なし
10 法第51条第1項に規定する関係事業者に関する事項
(1) 法人である関係事業者
種類名称所在地総資産額(千円)事業内容関係事業者との関係取引の内容取引金額(千円)科目期末残高(千円)
該当なし
取引条件及び取引条件の決定方針等
(2) 個人である関係事業者
取引条件及び取引条件の決定方針等
種類氏名職業関係事業者との関係取引の内容取引金額(千円)科目期末残高(千円)
該当なし
11 重要な偶発債務に関する事項
該当なし
12 重要な後発事象に関する事項
該当なし
読み込み中...
損益計算書及び重要な会計方針等の記載 - 第126頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関係が確認できる文書

関連する新着公告を見逃さないために

会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。監視・通知の契約は天羅AIが提供します。

天羅AIで監視する(別サービス・新しいタブで開きます)