製錬の事業の実施状況に関する報告書(別記様式第22)
令和6年8月29日|p.52
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別記様式第22(第48条関係)
製錬の事業の実施状況に関する報告書
年 月 日
原子力規制委員会 殿
住所
氏名(法人にあっては、その名称及び代表者の氏名)
核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律第67条第1項及び国際
規制物質の使用等に関する規則第48条第28項の規定により、次のとおり報告しま
す。
| 工場又は事業所 | 名称 | |
| 所在地 | |
核原料物質(核燃料物質)の区分 (注1) | |
生産数量 (注2) | |
予定生産数量 (注3) | |
生産能力 (注4) | |
事務上の連絡先 報告書の作成者 | 名称 | |
| 所在地 | |
| 所属部署 | |
| 電話番号 | |
電子メール アドレス | |
注1 ウラン又はトリウムの区分により記載すること。
2 1年間に製錬した核原料物質又は核燃料物質に含まれるウラン又はトリウ
ムの量をキログラム単位で記載し、1キログラム未満の端数は、四捨五入す
ること。
3 報告を行う日を含む1年間に製錬する予定の核原料物質又は核燃料物質に
含まれるウラン又はトリウムの量をキログラム単位で記載し、1キログラム
未満の端数は、四捨五入すること。
4 1年間に製錬することができる核原料物質又は核燃料物質に含まれるウラ
ン又はトリウムの量をキログラム単位で記載し、1キログラム未満の端数
は、四捨五入すること。
備考1 この用紙の大きさは、日本産業規格A4とすること。
2 「核原料物質(核燃料物質)の区分」から「生産能力」までの欄は、核
原料物質又は核燃料物質の区分ごとに設けること。