その他令和6年8月27日

児童手当受給事由消滅届(様式第十一号)

号外p.20

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児童手当受給事由消滅届(様式第十一号)

令和6年8月27日|p.20

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注意
1 受給者が他の市町村(特別区を含みます。)に住所を変更したことにより児童手当の支給事由が消滅した場合は、その住所の変更について、転出届に児童手当の受給者であることを書いて提出した場合には、この届は提出する必要はありません。なお、6の⑦又は7を○で囲んだ場合は、()内にその理由を具体的に記入してください。
2 全ての児童が18歳に達する日以後最初の3月31日を経過したことにより、児童手当の支給事由が消滅した場合、この届を提出する必要はありません。
3 「生年月日」の欄は、受給者が法人である場合は記入する必要はありません。
4 6の⑥は、児童自立生活援助、委託又は児童福祉施設等への入所若しくは入院が2月以内の期間を定めて行われたものである等一定の要件に該当する場合は該当せず、この届を提出する必要はありません。
備考
1・必要があるときは、所要の変更又は調整を加えることができる。
2・受給資格者に周知することにより、注意事項を省略することができる。
様式第十一号(令第7条関係)児童手当受給事由消滅届(施設等受給者用)(表面)
受給者児童番号(ふりがな)生年月日昭和平成提出年月日令和・・※受付確認年月日令和・・
施設等の名称設置者等の住所地(法人の主たる事務所の所在地)〒ー電話()
施設等の種類施設等所在地又は甲親等住所地〒ー電話()
消滅した受給事由該当するものを○で囲んでくださいア.施設等を廃止した、児童自立生活援助事業を行わなくなった、甲親登録が消滅された等イ.施設等の所在地又は里親等の住所を他の市町村(特別区を含む。)に変更したウ.全ての児童が施設入所等児童でなくなったエ.その他()
消滅事由の発生した年月日令和・・
備考
◎裏面の注意をよく読んでから記入してください。◎※印の欄は、記入しないでください。◎字は、楷書(かいしょ)ではっきり書いてください。(日本産業規格A列4番)
(表面)
様式第11号(第7条関係)
るものについては、このようにならない。
読み込み中...
児童手当受給事由消滅届(様式第十一号) - 第20頁
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