その他令和6年7月18日

特定一第9表 その他事業者が実施した措置(エネルギー使用合理化等報告書様式)

号外p.14

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特定一第9表 その他事業者が実施した措置(エネルギー使用合理化等報告書様式)

令和6年7月18日|p.14

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特定一第9表 その他事業者が実施した措置
1 エネルギーの使用の合理化に関する事項
措置の概要
2 電気の需要の最適化に資する措置に関する事項
措置の概要
3 非化石エネルギーへの転換に関する事項
措置の概要
4 エネルギーの使用の合理化に関する中長期計画書記載事項の実施状況
内容中長期計画作成指針該当する工場等中長期計画書記載の有無実施状況
備考 「内容」の欄、「中長期計画作成指針」の欄及び「該当する工場等」の欄には、昨年度以前で直近に提出した中長期計画書のⅡの3に記載した、本報告の報告対象年度に実施する予定の計画を記載すること。
5 非化石エネルギーへの転換に関する中長期計画書記載事項の実施状況
内容該当する工場等中長期計画書記載の有無実施状況
6 新設した発電専用設備に関する事項(該当する事業者のみ記入)
設備の名称
設備を設置した工場等の名称
設備を設置した工場等の所在地
運転開始年月日
設備容量(kW)
燃料種ごとの基本情報
(①燃料種名、②年間使用量、③熱量構成比(%),④原料原価面(バイオマス燃料のみ記入))
設計効率(発電端・HHV)(%)
設備から得られる電気のエネルギー量(千kWh)
設備から得られる熱のエネルギーのうち熱として活用された量(GJ)
設備に投入するエネルギー量(GJ)
設備に投入する副生物のエネルギー量(GJ)
設備に投入するバイオマス燃料のエネルギー量(GJ)
発電専用設備の新設に当たっての措置の適用に関する配慮事項
備考 1 電気事業法第2条第1項第14号に定める発電専用設備であって、当該年度に運転開始したもののみ記入すること。ただし、離島に設置したものは除く。 2 「燃料種ごとの基本情報」の欄には、新設時に想定する項目を記入すること。 3 「設計効率」の欄には、新設時に想定する定格時の発電効率を記入すること。 4 バイオマス燃料若しくは副生物を石炭と混焼する場合又はバイオマス燃料を石炭以外の化石燃料と混焼する場合のみ、「設計効率」の欄にはバイオマス燃料又は副生物の代わりに石炭等の化石燃料を使用することを想定した設計効率を記入し、括弧内にバイオマス燃料又は副生物を使用する場合の設計効率を記入すること。バイオマス燃料及び副生物の代わりに石炭を使用する場合のみ、「設計効率」の欄にはバイオマス燃料及び副生物の代わりに石炭を使用することを想定した設計効率を記入し、括弧内にバイオマス燃料及び副生物を使用する場合の設計効率を記入すること。 5 「設備から得られる電気のエネルギー量」「設備から得られる熱のエネルギーのうち熱として活用された量」「設備に投入するエネルギー量」「設備に投入する副生物のエネルギー量」「設備に投入するバイオマス燃料のエネルギー量」の欄には、「設計効率」の欄に記入する発電効率の算出に関して用いた新設時に想定する年間の量を記入すること。
備考 「内容」の欄及び「該当する工場等」の欄には、昨年度以前で直近に提出した中長期計画書のⅣの2に記載した、本報告の報告対象年度に実施する予定の計画を記載すること。
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特定一第9表 その他事業者が実施した措置(エネルギー使用合理化等報告書様式) - 第14頁
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