省エネ法に基づく非化石エネルギーの使用状況等の報告様式(号外)
令和6年7月18日|p.11
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3非化石エネルギーの使用状況
3-1 非化石電気の使用状況
| 指標 | 指標の範囲における全体のエネルギー使用量(原油換算kl) | 非化石電気の使用状況 |
| 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 |
| % | % | % | % | % | % |
| 目標 |
| 年度 |
| % |
使用電気全体に占める非化石電気の比率
3-2 定量目標の目安に関する指標の状況
| 対象となる事業 | 指標 | 指標の範囲における全体のエネルギー使用量(原油換算kl) | 指標の状況 | 定量目標の目安 |
| 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 |
| 目標 |
| 年度 |
3-3 その他の指標の状況
| 指標 | 指標の範囲における全体のエネルギー使用量(原油換算kl) | 指標の状況 | 目標 |
| 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 | 年度 |
3-4 非化石エネルギーの使用状況の算出に当たり、根拠となる情報
備考 1 3-1、3-2及び3-3では、中長期計画書に記載した目標に関する報告を行うこと。
2 3-1、3-2及び3-3の報告においては、以下に示すエネルギー値等について勘案した数値を記載すること。
他者に供給する熱・電気を発生させるために使用した化石燃料及び非化石燃料を分母分子から控除。
②「重み付け非化石」に該当する電気については、非化石エネルギーへの転換に関する判断基準で定める方法により補正した使用量を算入する。
③特定第2表1-4に記載した証書等の原油換算エネルギー相当分を分子に加算すること。
3 3-1、3-2及び3-3の「指標の範囲における全体のエネルギー使用量(原油換算kl)」には、各指標の範囲で使用するエネルギーの使用量全体について、直近年度の値を記載する。
4 3-2及び3-3において、複数の指標に関する報告を行う場合は、必要な行を追加して行うこと。
特定一第5表 エネルギー消費原単位、電気需要最適化評価原単位及び非化石エネルギーの使用状況が改善できなかった場合の理由
1 事業者の過去5年度間のエネルギー消費原単位(連携省エネルギー計画の認定を受けた場合は連携省エネルギー措置を踏まえた原単位。以下この表及び2において同じ。)が年平均1%以上改善できなかった場合(イ)又は事業者のエネルギー消費原単位が前年度に比べ改善できなかった場合(ロ)の理由
(イ)の理由
(ロ)の理由
備考 (イ)及び(ロ)共に該当する場合、双方記載すること。
2 事業者の過去5年度間の電気需要最適化評価原単位が年平均1%以上改善できなかった場合(ハ)又は事業者の電気需要最適化評価原単位が前年度に比べ改善できなかった場合(ニ)の理由
(ハ)の理由
(ニ)の理由
備考 (ハ)及び(ニ)共に該当する場合、双方記載すること。
3 非化石エネルギーの使用状況が向上しなかった場合の理由