その他令和6年7月18日

電気需要最適化を踏まえた電力使用量等の報告様式

号外p.5 - p.7

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電気需要最適化を踏まえた電力使用量等の報告様式

令和6年7月18日|p.5-7

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1-2 電気需要最適化を踏まえた電力使用量の内訳
時間帯単位年度
連携分を除いた
エネルギー使用量
連携エネルギー分の
エネルギー使用量
連携エネルギー分の
原油換算kl
数値原油換算kl数値原油換算kl数値原油換算kl
月別4月千kWh
5月千kWh
6月千kWh
7月千kWh
8月千kWh
9月千kWh
10月千kWh
11月千kWh
12月千kWh
1月千kWh
2月千kWh
3月千kWh
時間帯別出力制御時間帯千kWh
無給が厳しい時間帯千kWh
その他の時間帯千kWh
会社
備考 1 事業者単位で「月別・時間帯別のいずれか1つを選択して記入すること。なお、時間帯別による報告の際は、30分単位又は60分単位で計測した電気の使用量について、出力制御時間帯、需給が厳しい時間帯又はその他の時間帯にそれぞれ集計したものを記入すること。 2 原油換算 kl 欄には、エネルギーの使用の合理化に関する判断基準で定める月別電気需要最適化係数又は時間帯別電気需要最適化係数を考慮した値を記入すること。
1-3 電気の需要の最適化に資する措置を実施した日数
電気の需要の最適化に資する措置を実施した日数
備考 1 ディマンド・リスポンスの対応を行った日数を記載すること。 2 ディマンド・リスポンスとは、電気の需給に係る状況の変動に応じて電気の需要量を増加又は減少させることをいう。 3 1日に数回ディマンド・リスポンスの対応を行った場合にも、「1日」として報告を行うこと。 4 設置する指定工場等のうち最も多い事業所の日数を記載すること。
1-4 電気の需要の最適化に資する措置の実績値等(任意で報告を求める事項)
アグリゲーター等とのディマンド・リスポンスに関する契約の状況
ディマンド・リスポンス実施時の最大供給容量kW
ディマンド・リスポンス実施量下げディマンド・リスポンスkW
上げディマンド・リスポンスkWh
下げディマンド・リスポンスkWh
上げディマンド・リスポンスkWh
ディマンド・リスポンス実施量需給調整市場約定量kWh
備考 1 ディマンド・リスポンス実施時の最大供給容量は、設置する工場等におけるディマンド・リスポンス実施時の最も大きい値を記載すること。 2 ディマンド・リスポンス実施量は、設置する工場等における年度の合計量を記載すること。
1-5 電気の需要の最適化に資する措置を実施するにあたり活用した設備(任意で報告を求める事項)
自家発電設備
電気を消費する機械器具
空気調和設備
蓄電池及び蓄熱システム
その他
備考 1 ディマンド・リスポンスの対応を行うにあたり設置する工場等で活用した設備を報告すること。
1-6 証書等による非化石エネルギーの使用量の算出に係る情報
熱・電気の別クレジット特定番号等無効化及び償却日又は移転日非化石エネルギー量
□ 熱GJ・kWh
□ 電気GJ・kWh
□ 熱GJ・kWh
□ 電気GJ・kWh
備考 1 本表は、証書等の種別ごとに記載すること。 2 算定に用いた証書等の種別が二以上になる場合には、表の追加を行うこと。 3 証書等については、無効化及び償却日又は移転日ごとに記載すること。 4 熱・電気の別の欄では、非化石熱の使用量を証する証書等である場合には熱を、非化石電気の使用量を証する証書等である場合には電気を選択すること。 5 クレジット特定番号等の欄には、無効化及び償却又は移転した証書等を特定する番号を、クレジットブロックのユニット開始番号とユニット終了番号を「~」でつなぐことにより記載し、非化石証書を記入する際は、「非化石証書」と記載すること。 6 無効化及び償却日又は移転日の欄には、無効化及び償却を行った日付又は登録簿上に記載された移転の日付を記載し、非化石証書を記入する際には空欄とすること。 7 非化石エネルギー量は正の値、移転量は負の値で記載すること。 8 本表に記載した全ての非化石エネルギー量について、事業者が無効化及び償却又は移転を行ったことを確認できる資料を添付すること。
1-7 熱・電気供給事業者から購入した熱・電気の種別及び非化石割合に係る情報
熱・電気の別メニュー名使用量熱・電気供給事業者から購入した熱・電気における非化石割合
□ 熱1.GJ・kWhkl%
□ 電気2.GJ・kWhkl%
□ 熱3.GJ・kWhkl%
□ 電気
□ 熱
□ 電気
2 連携省エネルギー措置の実績 2-1 連携省エネルギー措置に係るエネルギー使用量の合計と省エネ効果
2-2 連携省エネルギー措置に関して使用したこととされるエネルギー使用量の算出の方法
2-3 連携省エネルギー措置に関して使用したこととされるエネルギー使用量等
エネルギーの種類換算係数連携省エネルギー
措置に係る実際の
エネルギー使用量
連携省エネルギー
措置に係る換算係数
連携省エネルギー
措置に関して使用
したこととされる
エネルギー使用量
数値単位数値熱量 GJ数値単位数値熱量 GJ
特定一第3表 事業者の全体及び事業分類ごとのエネルギー消費原単位等及び電気需要最適化評価原単位等
1-1 エネルギー消費原単位等

事業分類事業分類ごとのエネルギー消費原単位等の計算
エネルギー
の使用量
(原油換算
kl)
(Ⓐ-1)
非化石燃料の
補正を踏まえ
たエネルギー
の使用量(原
油換算 kl)
(Ⓐ-1')
販売した副
生エネルギ
ーの量(原
油換算 kl)
購入した未
利用熱の量
(原油換算
kl)
Ⓑ'
(Ⓒ-1) =
(Ⓐ-
1') - Ⓑ-
Ⓑ'+
(Ⓒ-1) の構
成割合 (%)
(Ⓓ-1) = (Ⓒ
-1) / (Ⓤ-1)
×100
生産数量又は建
物延床面積その
他のエネルギー
の使用量と密接
な関係をもつ値
エネルギー消
費原単位
(Ⓕ-1) = (Ⓒ
-1) /Ⓔ
前年度のエネ
ルギー消費原
単位
(Ⓖ-1)
エネルギー消費
原単位の対前年
度比 (%)
(Ⓗ-1) = (Ⓕ-
1) / (Ⓖ-1)
×100
エネルギー消
費原単位の対
前年度比の寄
与度 (%)
(①-1) = (Ⓕ
-1) × (Ⓗ-
1) /100
1工場等に係る
事業の名称
(①-1)
細分類(名称: )
番号(単位: )
2工場等に係る
事業の名称
(②-1)
細分類(名称: )
番号(単位: )
3工場等に係る
事業の名称
(③-1)
細分類(名称: )
番号(単位: )
事業者全体(Ⓢ-1)
(合計)
(Ⓢ-1')
(合計)

(合計)
Ⓣ'
(合計)
(Ⓤ-1)
(合計)
100%(Ⓦ-1)(Ⓧ-1)(Ⓨ-1) = (Ⓦ-
1) / (Ⓧ-1) ×
100
(名称: )
(単位: )
(②-1) =
(①-1) + (②-
1) + (③-1) +…
1-2 連携省エネルギー措置を踏まえたエネルギー消費原単位等

事業分類事業分類ごとのエネルギー消費原単位等の計算
エネルギー
の使用量
(原油換算kl)
(A-2)
非化石燃料の補
正及び連携省エ
ネルギー措置を
踏まえたエネル
ギーの使用量
(原油換算kl)
(A-2')
販売した副
生エネルギ
ーの量(原
油換算kl)
B
購入した未利
用熱の量(原
油換算kl)
B'
(C-2) =
(A-2') -
B-B'
(C-2) の
構成割合
(%)
(D-2) =
(C-2) /
(U-2) ×
100
生産数量又は建
物延床面積その
他のエネルギー
の使用量と密接
な関係をもつ値
E
エネルギー
消費原単位
(F-2) =
(C-2) / E
前年度のエ
ネルギー消
費原単位
(G-2)
エネルギー消
費原単位の対
前年度比
(%)
(H-2) = (F
-2) / (G-2)
×100
エネルギー消費
原単位の対前年
度比の寄与度
(%)
(I-2) = (H
-2) × (F-2)
/100
1工場等に係る
事業の名称
(D-2)
細分類
番号
(名称: )
2工場等に係る
事業の名称
(D-2)
細分類
番号
(名称: )
3工場等に係る
事業の名称
(D-2)
細分類
番号
(名称: )
事業者全体(S-2)
(合計)
(S-2')
(合計)
T
(合計)
T'
(合計)
(U-2)
(合計)
100%V(W-2)(X-2)(Y-2) = (W
-2) / (X-2)
×100
(名称: )
(単位: )
(Z-2) =
(D-2) + (E
-2) + (G-2)
+…
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電気需要最適化を踏まえた電力使用量等の報告様式 - 第5頁
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