会社公告令和6年7月10日

特別補償経理の貸借対照表及び損益計算書等

号外p.77

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

公告概要

令和6年7月10日発行の官報(号外 第165号)に掲載された会社公告・決算公告です。特別補償経理の決算公告。掲載ページ: p.77。

公告種別決算公告

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特別補償経理の貸借対照表及び損益計算書等

令和6年7月10日|p.77

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減価償却費575,207,306
減価償却費575,207,306
諸支出1,686,738
諸支出1,686,738
支払備金繰入5,078,294,900
支払備金繰入5,078,294,900
新規裁定年金分繰入5,078,294,900
剰余金1,122,902,219
剰余金1,122,902,219
剰余金1,122,902,219
合計33,559,779,966合計33,559,779,966
有価証券600,000,000剰余金1,417,430,260
地方債300,000,000不足金補てん積立金1,417,430,260
その他の有価証券300,000,000
固定資産9,800,000,000
投資有価証券9,800,000,000
地方債8,400,000,000
その他の有価証券1,400,000,000
合計11,271,656,082合計11,271,656,082
損益計算書
自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日
損失利益
科目金額科目金額
経常費用718,611,250円経常収益609,008,134円
補償費385,443,351負担金553,837,017
休業補償費385,443,351負担金553,837,017
福祉事業費132,769,969利息及び配当金25,182,508
福祉事業給付費132,769,969有価証券利息25,182,508
休業援護金132,769,969賠償金27,849,261
管理費分担金200,397,930賠償金27,849,261
管理費分担金200,397,930有価証券益270,000
有価証券益270,000
雑収入1,869,348
雑収入1,869,348
不足金補てん積立金戻入109,603,116
不足金補てん積立金戻入109,603,116
不足金補てん積立金戻入109,603,116
合計718,611,250合計718,611,250
注記
有価証券の評価基準及び評価方法
資産の価額は、取得価額による。
注記
1 有価証券の評価基準及び評価方法
資産の価額は、取得価額による。
2 器具及び備品の減価償却方法
平成19年3月31日以前に取得したものにあっては旧定額法により、平成19年4月1日以降に取得したものにあっては定額法により行っている。
なお、減価償却累計額は次のとおりである。
器具及び備品 14,011,595円
一括償却資産の減価償却は、3年間の均等償却とし、直接法により行っている。
3 ソフトウエアの減価償却方法
ソフトウエアの減価償却は、5年間の均等償却とし、直接法により行っている。
4 計上する勘定科目の変更
従来、開発費に計上していたシステム関係の資産について、会計事象等を適切に反映させるため、無形固定資産・ソフトウエアに振替を行った。
それに伴い、システム関係の償却は、減価償却費に計上している。
5 引当金の計上基準
退職給与引当金は、役職員等の退職手当の支払に充てるため、役職員等が自己都合で退職した場合の期末要支給額を計上している。
特別補償経理
貸借対照表
令和6年3月31日現在
資産負債及び資本
科目金額科目金額
流動資産1,471,656,082円固定負債9,854,225,822円
銀行預金871,656,082災害等補償準備金9,854,225,822
普通預金871,656,082資本1,417,430,260
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特別補償経理の貸借対照表及び損益計算書等 - 第77頁
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